京都工芸繊維大学 KYOTO Design Labでは、デンマーク・コペンハーゲンを拠点に、国内外で活躍する構造設計者・金田泰裕氏をお迎えし、公開レクチャー「標準との距離の取り方」を開催します。
建築を成立させるうえで不可欠な「標準」や規範に対し、構造設計はどのように向き合い、どのように距離を取ることができるのか。本レクチャーでは、近年の国内外での実作を手がかりに、さまざまな建築家との協働のなかで生まれる思考やプロセス、さらに国や地域によって異なる構造設計の考え方などについてお話しいただきます。規範に従うだけでも、逸脱するだけでもない、その対話的な実践の可能性を探ります。


| 日時 | 2026年3⽉14日(土)17:30–19:00 |
| 会場 | 京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 東1号館1階 E101 キャンパスマップ Googleマップ |
| 登壇者 | 金田泰裕[yasuhirokaneda STRUCTURE] |
| 入場 | 無料、申込不要 |
| 言語 | 日本語 |
| 担当 | 木内俊克[未来デザイン・工学機構 特任准教授] 川勝真一[KYOTO Design Lab 特任研究員] |
金田泰裕
1984年神奈川県生まれ。大学卒業後、2007年ASA/鈴木啓。2012年Bollinger +Grohman Paris入社。2014年yasuhirokaneda STRUCTURE設立・パリ拠点。2016年香港拠点。2019年からコペンハーゲン拠点。
※本イベントでは、記録・広報を目的とした写真および映像の撮影が予定されています。撮影された写真や映像は、KYOTO Design Labの広報活動に関連する各種媒体(Webサイト、SNS、刊行物等)で利用される場合があります。写り込みを希望されない方は当日スタッフまでお申し出ください。
京都工芸繊維大学 KYOTO Design Labでは、デンマーク・コペンハーゲンを拠点に、国内外で活躍する構造設計者・金田泰裕氏をお迎えし、公開レクチャー「標準との距離の取り方」を開催します。
建築を成立させるうえで不可欠な「標準」や規範に対し、構造設計はどのように向き合い、どのように距離を取ることができるのか。本レクチャーでは、近年の国内外での実作を手がかりに、さまざまな建築家との協働のなかで生まれる思考やプロセス、さらに国や地域によって異なる構造設計の考え方などについてお話しいただきます。規範に従うだけでも、逸脱するだけでもない、その対話的な実践の可能性を探ります。


| 日時 | 2026年3⽉14日(土)17:30–19:00 |
| 会場 | 京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 東1号館1階 E101 キャンパスマップ Googleマップ |
| 登壇者 | 金田泰裕[yasuhirokaneda STRUCTURE] |
| 入場 | 無料、申込不要 |
| 言語 | 日本語 |
| 担当 | 木内俊克[未来デザイン・工学機構 特任准教授] 川勝真一[KYOTO Design Lab 特任研究員] |
金田泰裕
1984年神奈川県生まれ。大学卒業後、2007年ASA/鈴木啓。2012年Bollinger +Grohman Paris入社。2014年yasuhirokaneda STRUCTURE設立・パリ拠点。2016年香港拠点。2019年からコペンハーゲン拠点。
※本イベントでは、記録・広報を目的とした写真および映像の撮影が予定されています。撮影された写真や映像は、KYOTO Design Labの広報活動に関連する各種媒体(Webサイト、SNS、刊行物等)で利用される場合があります。写り込みを希望されない方は当日スタッフまでお申し出ください。