Architekton KANSAI 14号「構造・技術・伝統の融合と探求」特集に、森迫・金尾・村本研究室の取り組みが掲載されていますMorisako, Kanao and Muramoto Laboratory interviewed on Architekton KANSAI, June 2017

株式会社総合資格 関西本部が発行するフリーペーパーArchitekton KANSAI 14号となる、特集[構造・技術・伝統の融合と探求]に京都工芸繊維大学 工芸科学部 デザイン・建築学過程で構造を専門とする森迫清貴・金尾伊織・村本真研究室の取り組みが紹介されています。
本学の構造系研究室は、さまざまな構造形式を専門とする5名の教員がひとつの研究室となり、構造力学系研究室を運営しています。その中でも、建築物の構造設計や文化財の補強・補修実験などに取り組む、実践系の3名活動をご取材頂きました。

Architekton KANSAI アルキテクトン・カンサイ
特集[構造・技術・伝統の融合と探求]
・京都工芸繊維大学 森迫清貴・金尾伊織・村本真研究室
・京都府立大学 田淵敦士研究室
・京都大学 山岸常人研究室
・関西大学 西澤英和研究室

発行:株式会社総合資格 関西本部
発行日:2017年6月20日


隔週月曜日発行のメールマガジン、D-labの活動をまとめてお届けします。


Architekton KANSAI 14 published by Sogoshikakugakuin Kansai Headquarters introduced Morisako, Kanao and Muramoto laboratory’s activities are introduced.

Architekton KANSAI アルキテクトン・カンサイ No.4
Publisher: Sogoshikakugakuin Kansai Headquarters
Date: 20th June, 2017



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